- 著作権保護がさけばれるなか、管理を徹底しなければ、「不正コピー」をなくすことができなかった
- クライアント状況の把握がまだ出来ていない
- アンケート形式によるライセンス監査を行ったが、戻ってこなかったりデーターへの信頼性が低かった
- 管理者による手作業では、1500台を回るのは困難
- 一度調べても時間が経てば状況が変化してしまい、常に管理できている状態ではなかった
- 「MS-Office」の管理はバージョンの違いもあり調べるのも管理するのも難しい
(多彩なライセンス形態、プリインストール機種の存在) - 近々に「某ソフトメーカー」が監査に入るという情報もあった
Windows95/98/NT 1500台
- 幾つかのツールを検討したが、運用方法が非常に難しく、簡単なツールを探していた
- ドメインの再構築は事実上できない
- QND Plusの「Pull型運用」により購入後、1ヶ月で1500台の「ソフトウェアインベントリ」を収集
- QND Plusで「Officeのインストールタイプ」の判別もできた
- 「QIV」の「Office台帳」で監査に対応した表を提出できた























