PC台数が1~10台の小規模環境から3万台を超える大規模環境まで、PC台数に合わせた柔軟な対応が可能です。短期間ですぐにPC管理が行えるパブリッククラウド版や、運用ニーズに沿って社内サーバでのサービス運用を行うプライベートクラウドやパッケージライセンス型での提供も行っております。
少数の台数でも、定期的にPC資産管理を行いたい
社内に専任の情報システム担当者がいなくても、簡単・低コスト、短期間でIT資産管理とPCのセキュリティ対策を実施できます。複数のクラウドサービス事業者から提供中です。各社のサービスは下記リンク先をご参照ください。
ISM CloudOne サービス提供事業者一覧
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クローズドな環境・グループ全体で利用するセキュアなIT資産管理
ISM CloudOneはグループ各社ごとに切り分けた管理コンソールの提供が可能です。ISM CloudOne自体は1システムなので、PCの管理、運用は会社ごとに実施しながら、親会社や情報システム子会社がサーバを持ち、グループの全体管理を実施できます。IFRS対策の一環として、各拠点の活動を全社共通のPC管理ルールの元で展開する基盤としてお役立ていただけます。
ISM CloudOneのプライベートクラウド
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IT資産管理システムの運用関連コスト削減・定額化
プライベートクラウドモデルは月額、または年額でのライセンス費を支払うタイプと、買い切り型のパッケージモデル(ISM CloudOne ライセンス版)の2種類をご用意しております。月々のランニングコストを発生させずに、サービスを利用されたい企業様にオススメのモデルです。※ライセンス数に応じた年間の保守費用は必要です。
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サーバ不要というコストメリットや、インターネット回線を使った柔軟性からクラウドサービスの導入が各企業で進んでいます。しかし他の企業とサーバや回線を共同利用するパブリッククラウドサービスでは、セキュリティの面で不安が残るということも。ISM CloudOneはグループ全社のPC管理/セキュリティ統制として、クローズドな環境で利用できる「プライベートクラウド」モデルも可能です。 |
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ISM CloudOneはグループ各社ごとに切り分けた管理コンソールの提供が可能です。ISM自体は1システムなので、PCの管理、運用は会社ごとに実施しながら、グループの全体管理を担当する親会社や情報システム子会社といった企業は、各グループ会社がグループポリシーを徹底しているかを確認できます。また、グループの中でPCを管理する人的リソースを用意できない会社は、全体管理を行なう企業が遠隔で管理代行することも可能です。ISMの「プライベートクラウドモデル」なら一元管理でありながら、グループ各社に合わせたきめ細かな運用を実現できます。
ISM CloudOneプライベートクラウドでのPC統合管理
- 企業ごとの管理担当者の配置状況に合わせて柔軟かつ、統一された管理が可能です。




































