- 未知のPC検出とQNDクライアントの自動インストール
- 廃棄/リース期間切れPCの管理除外処理の自動化
- 標準型以外のQNDクライアントモジュールの自動インストール
- Windows Server 2008など、対応OSの追加
ネットワークを監視し、ネットワークに接続されたPCやネットワーク機器(ハブやルータなど)の検出を行うプログラムを新たに追加。 検出されたQND未登録PCに対しては、QNDクライアントの自動インストールも可能です。 QAWにアップグレードしていただくことで、未登録PCの検出だけでなく、ネットワーク遮断も可能です。 新しいQND Plusに備わった自動インストール機能と、管理除外処理の組み合わせによって、PCの新規導入から廃棄やレンタルPCの返却まで、PCのライフサイクルに沿った管理業務の自動化をサポートします。
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指定したある一定期間、インベントリ情報を収集できないPCを、倉庫/廃棄/ゴミ箱のいずれかに自動的に移動させることができます。 これまで手動で行っていたリース切れや廃棄処分となったPCのデータ移動を自動化することで管理者様の負荷軽減に役立ちます。
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QNDクライアントのリモートインストールにおいて、標準のQPオプション(UDP)以外のモードを選択可能となりました。 【インストール可能なQNDクライアントモジュール】
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QAW/QNDサーバ、QAW/QNDクライアントとしてWindows Server2008(32bit)に対応いたします。QAW/QNDコンソールとしてWindows Server2008(32bit)、Windows Vista(32bit)に対応いたします。動作環境の詳細は製品リリース時に公開いたします。



































