- クライアントPCのインベントリ情報(ハードウェア・ソフトウェア・周辺機器等)をQND Plusで取得
- WAN環境や管理するクライアントPCが多い場合は、拠点毎にスレーブサーバを設置し、ネットワーク負荷を分散
- ネットワークに接続されていないスタンドアロンPCは、外部記憶媒体を利用して情報のインポート
- モバイルPCは定期的にバックグラウンドで情報を収集し、ネットワーク接続時にメールでQNDサーバに情報をインポート
収集されたクライアントPCのインベントリ情報を元にPC管理台帳を作成し、現状把握
- ポリシの設定により、クライアントによる勝手なPC設定変更や許可されていないアプリケーションの使用を阻止する
- クライアント任せにできないレジストリ/INIファイルの値の変更や削除を遠隔で行う
- アカウントの追加・パスワードの変更を遠隔一斉に行なう
- QNDサーバからクライアントPCへ、指定ファイルのインストール指示、ファイルサーバから自動インストール
- インストール時に管理者権限でのログインが必要なWindows NT系クライアントでも、インストールプロセスのみを一時的に管理者権限に切替える機能「Switch User」により、インストールを実行
クライアントPCのデスクトップを管理者のモニタに表示して、クライアントのデスクトップを直接操作したり、メッセージの送受信を行なう






























