クライアントPCに保存されている無数のファイルの中から、フリーキーワード検索によって機密情報を含むPDFやWord、Excelファイルなどを検索。 機密情報データの状況をeX PDSによって可視化。機密情報の流出事故防止対策をご支援します。
住所、氏名、電話番号、メールアドレス情報を含んだファイルをクライアントPCから検索し、ファイル名、保存場所、個人情報のボリュームを収集。 ファイル名では判断できない個人情報の保有実態を把握。情報資産である個人情報の棚卸をeX PDSがご支援します。
収集したデータを元に、機密情報や個人情報を含むファイルの保有状況レポートを作成できます。 また発見したファイルを削除したり、特定のフォルダに退避させることで、セキュリティリスクの高いファイルの把握が可能となります。
- PCに保存されている個人情報や機密情報を含んだファイルの探査
- 検索可能なファイル形式は、PDFやWord、Excelなど39種類
- 機密情報ファイルの探査はフリーキーワードによる検索が可能
- 検出したファイルの任意フォルダへの隔離やファイルの削除が可能
- 機密情報/個人情報データの探査結果を元に棚卸報告書を作成
- 「eX Report」との連携により、Webブラウザ上で探査結果を確認可能 ※
eX Report
- 2008年9月リリース予定の「eX Report Ver.1.2」との連携となります。
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「eX PDS 評価版」をダウンロードしていただけます。 |
08/10/07




























