- 管理対象PCのセキュリティ状況を一元把握可能
- 定期監査によるセキュリティ状況の推移を把握可能
- セキュリティレポートの自動生成により、報告書作成時の作業工数を大幅に削減
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- 外部メディア(USBメモリ等)への書き出し状況・該当ユーザを把握するレポートを追加
- ウイルス対策ソフト更新状況レポートの内容拡充
- Windowsセキュリティパッチ適用状況の内容拡充
- 前月結果から合否判定に変化のあったPCを特定するレポートを追加
- QAW/QNDで取得した任意項目をPCのホスト情報に表示可能
![]() QAW/QND Plusの任意インベントリ情報と連携し、各レポートのホスト情報に任意項目を表示できます。 あらかじめ設定することで、PCのユーザ情報をレポート内に反映させる場合に有効です。 |
- 新規導入時に収集済みデータを即時利用できる「インベントリ読込先変更設定」の追加
- Microsoft Windows Server 2008対応
- Webコンソールの動作対象ブラウザにInternet Explorer 8を追加

































