もうすぐ年度末。ソフトウェアライセンスの更新やクライアントPCのリース延長など、IT資産もたな卸しが必要となる季節です。しかしちょっと待ってください。
その資産、本当に必要なものですか? クライアントPCにインストールされているソフトウェアを適切に把握できていればIT資産の〈ムダ〉を排除できることはわかっていても、調査・管理に多くの時間と人員を取られてしまうため、実際には手作業で資産管理しているシステム管理者の方も多いのではないでしょうか?(2009年2月4日公開)
- IT資産のたな卸しのための調査・管理業務の工数を削減したい
- ツールの導入を検討しているが、コストや工数はかけたくない
- ソフトウェアライセンス管理は課題のひとつだが、予算をかけられない
「ISM」の導入によってIT資産のたな卸しが、簡単・迅速・低コストに行えます。 ISMから収集した情報を利用してIT資産(ハードウェア・ソフトウェア)の見直しを行ない、ムダなコストを削減しましょう。
- SaaS型なので専用サーバは必要ありません
- サーバ選定や設計・OS導入などの煩雑なフェーズも不要です
- 導入はクライアントPCにブラウザ経由でインストールするだけ
- 利用料金もクライアントPC1台当たりわずか数百円です
- Microsoft Office製品などのソフトウェアライセンス管理が可能です


































