ソフトウェアのライセンス管理を行なうことによって、業務上利用しない部署でのソフトウェア購入を止めるなど、必要な本数と不要な本数の正確な集計によって、大幅に購入コストを削減した成功事例が多数あります。
しかし、中小企業においてはシステム管理をほかの業務と兼任で行っており、ライセンス管理を行う工数が不足していたり、そもそもソフトウェアライセンス管理の方法・手段がわからないといった課題が存在します。
そこで、今やるべきソフトウェアライセンスの管理方法、特にライセンスの形態や種類が複雑なMicrosoft Officeのライセンス管理についてご紹介いたします。(2009年9月2日更新)
- Microsoft Officeのライセンスを簡単に管理したい。
- 社内のPCにインストールされているOfficeのライセンス形態を把握したい。
SaaS/ASP型のIT資産管理サービス「ISM」は、PCにインストールされているMicrosoft Officeのバージョン及びエディションを自動判定。ISMに購入したライセンス数を登録することで、インストール数との差分からライセンス超過の有無を即時判定できます。
- ライセンス管理をサーバ設置や保守、整備不要で、すぐに実施可能です。
- ソフトウェア購入費不要で、クライアントPC単位の月額でご利用できます。
- ISMはその他ライセンス管理に有効な機能を備えています。
※ISMの機能に関する詳細は下記の資料をご覧ください。
ダウンロード
- 「ISMホワイトペーパー Vol.3 ~MS-Officeライセンス管理コンシェルジュサービス」ダウンロード
[pdfファイル/403KB]
ISMのMS-Officeのライセンス管理機能をまとめたホワイトペーパーをご用意しました。社内稟議等でご利用ください。





























