管理対象にすべきPCをQAW/QNDに漏れなく登録していますか?社内ネットワークにつながったPCのQAW/QNDへの登録漏れは、正確なIT資産把握ができないだけでなく、セキュリティパッチの適用やウイルス対策ソフトのパターンファイルの更新確認、Winnyなど社内使用禁止アプリケーションの有無等、現状のリスク把握が正確に行なうことができず、企業にとって大きなセキュリティリスクとなります。(2007年9月19日公開)
- QAW/QND未登録PCは、現状把握ができないためセキュリティリスクとなる。
- 未登録PCをQAW/QNDに速やかに登録したい。
QAW/QNDの「リモートインストール」機能は、管理者が利用するQAW/QNDの必要な機能を一括インストールすると同時に、インベントリ情報の収集も行ない、QAW/QNDサーバに登録できます。
- 管理漏れをなくすことで、社内PCの現状把握を徹底、適切なリスク評価が可能になります。
- QAW/QNDのリモートインストール機能を使うことで、複数の未登録PCを一度に管理対象PCにできます。
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