IT資産管理、社内セキュリティ管理の両面から「企業内ネットワークに存在する全てのクライアントPCを把握したい」というニーズが高まっています。管理すべきクライアントPCは全台漏れなく把握し、情報漏えいやウイルス感染等のリスクある私物PCは排除するという環境整備を実現するためには、まず該当するクライアントPCの存在確認から始まります。(2006年11月8日版)
- 企業内ネットワークに存在する全てのクライアントPCを把握したい。
- 検疫ネットワークを導入したいが、予算の関係で実現できていない。
- IT資産接続監視ツール「eX IPD」により企業内ネットワークを検索し、未許可PC(不正接続PC、管理漏れPC)を検出できます。
- IT資産を検索するための特別な機器は必要なく、安価に不正接続PC検出システムを構築できます。
IT資産可視化ツール「eX IFM」を併用することで、検出された未登録PCの物理位置を特定できます。「○×フロアに設置したHUBから接続している」というところまで未登録PCの所在を特定できますので、速やかに検出後の対応アクションを実施できます。
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